24: 24コメさん 「好き」派 2026/08/24 20:43:49
日常のふとした感情や切なさを描く歌詞がとにかくリアル。等身大の言葉だからこそストレートに心に刺さる。
+5
-3
23: 23コメさん 「好き」派 2026/08/24 02:58:43
バンドサウンドだけでなく、アコースティックギターを中心としたシンプルなサウンドアレンジが温かい。
+3
-6
22: 22コメさん 「好き」派 2026/08/23 03:09:34
マリーゴールドや君はロックを聴かないなど、一度聴いたら耳から離れない名曲を生み出す天才。
+3
-6
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/08/22 15:10:45
声のトーンや歌い方のバリエーションが少なく、どの曲を歌っても同じ雰囲気に聴こえてしまう。
+4
-5
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/21 22:55:29
テレビやラジオでのトークが気取っていなくて親近感が持てる。関西弁のサバサバした雰囲気が魅力。
+4
-4
19: 19コメさん 「好き」派 2026/08/21 12:21:35
ドラマや映画の主題歌になった時、作品の世界観にぴったり寄り添う曲を作ってくれる。
+1
-3
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/20 20:07:46
どの曲も似たようなテンポやコード進行に感じられて、途中で飽きてしまうことがある。
+3
-4
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/20 13:01:01
男性目線の歌詞も女性目線の歌詞も違和感なく描けていて、物語の主人公に入り込める。
+6
-2
16: 16コメさん 「好き」派 2026/08/20 02:16:05
10代の若者だけでなく、親世代や40〜50代が聴いても懐かしくて良いと思える音楽性を持っている。
+6
-1
15: 15コメさん 「好き」派 2026/08/19 09:44:09
アコギ一本で大歓声を惹きつける存在感がすごい。生歌の力強さと安定感が抜群。
+6
-1
14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/08/18 21:42:22
テレビや街中で流れる回数が多すぎて、一時期お腹いっぱいになってしまった。
+5
-5
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/18 10:41:32
甘酸っぱい恋愛や青春をテーマにした曲が多く、大人の落ち着いた音楽を聴きたい時には合わない。
+2
-2
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/17 05:59:18
トレンドの洋風ポップスや電子音に頼りすぎず、王道のJ-POP・フォークロックを貫いているのが格好いい。
+6
-5
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/17 01:19:49
デビュー初期の尖った毒のある歌詞が好きだったファンからすると、メジャー化して無難なポップスが増えた印象を受ける。
+2
-4
10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/16 05:40:57
ハスキーで少し引っかかるような声質や、語尾の伸ばし方が苦手という人も一定数いそう。
+1
-2
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/16 00:55:03
メロディやアレンジが古くさく感じてしまい、現代的な洗練された音楽を求めている人には物足りない。
+3
-5
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/15 13:21:48
直球すぎる表現や独特のサブカル感が少し受け入れにくい。歌詞がストレートすぎて気恥ずかしくなる時がある。
+4
-5
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/14 20:07:46
他のアーティストが使わないような独特のフレーズ選びや、韻の踏み方がセンスに溢れている。
+3
-6
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/14 12:24:30
バックの演奏やサウンドプロダクションがシンプルすぎて、音作りの面での新しさや驚きが少ない。
+3
-3
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/13 19:28:55
あまりにもヒットしすぎていて、どこでも流れているため、マイナーでエッジの効いた音楽が好きな人には響かない。
+1
-4
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/13 10:41:29
どこか昭和歌謡や90年代J-POPのような懐かしさを感じるメロディラインが好き。世代を超えて聴きやすい。
+6
-5
3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/13 05:32:40
女性が書く男性目線の歌詞に少し作りもの感や理想化された男像を感じて乗れないことがある。
+3
-1
2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/12 19:16:14
低音の響きが美しく、少しハスキーな歌声に唯一無二の存在感がある。聴いていて心地よい。
+6
-5
1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/08/12 00:23:40
高音域の伸びや圧倒的な歌唱力で聴かせるタイプではないため、技術的なインパクトを求める人には刺さりにくい。
+3
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