20: 20コメさん 「好き」派 2026/09/14 15:10:18
SEASONSやDearestVoyageなど、時代を超えて歌い継がれる切なく美しいメロディが多い。
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19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/09/13 08:12:03
客観的なアドバイスや苦言を呈せるスタッフが周囲におらず、セルフプロデュースが独り善がりになっているのではないか。
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18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/09/10 08:44:14
マドンナなど海外ポップスターの衣装やステージ構成に似ている演出が見受けられるとの指摘がある。
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17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 21:33:31
Instagramなどの写真加工が強すぎて、テレビ出演時や生中継の映像とのギャップが指摘されやすい。
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16: 16コメさん 「好き」派 2026/09/06 15:54:28
どんな時でもファン(TA: TeamAyu)を第一に考え、長年にわたり密なコミュニケーションや絆を大切にしている。
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15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 10:38:03
バラエティ番組で見せる姿が、かつて持っていた近寄りがたいカリスマ像を壊していると感じる人もいる。
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14: 14コメさん 「好き」派 2026/09/05 18:29:19
同世代だけでなく、現代の多くの女性歌手やタレント、モデルたちからリスペクトされている。
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13: 13コメさん 「好き」派 2026/09/04 20:11:05
日本国内にとどまらず、台湾や香港などアジア各国でも絶大な支持を集め、J-POPの海外進出に貢献した。
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12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 08:23:31
平成の歌姫というかつての栄光や肩書に頼りすぎているように見えてしまうことがある。
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11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 03:20:45
全盛期と比べて声質が変わり、高音の伸びやピッチの安定感が落ちてしまったように聴こえる。
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-2
10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 11:35:43
2000年代初頭のメイクやファッションへのこだわりが強く、現代のトレンドから浮いて見えることがある。
+6
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9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 03:29:41
ジャケット違いや特典商法が過熱していた時期に、過度な商業主義だと批判されることがあった。
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8: 8コメさん 「好き」派 2026/09/02 22:34:42
楽曲だけでなくCDジャケット、MV、アートワークに至るまで独自の世界観を創り上げる総合力が素晴らしい。
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-3
7: 7コメさん 「好き」派 2026/09/02 16:50:55
孤独や葛藤、不安をストレートに綴った自作の歌詞が多く、人生の苦しい時期に寄り添ってくれた。
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6: 6コメさん 「好き」派 2026/09/02 08:40:51
トランスやユーロビート、ロックサウンドなどをいち早くJ-POPの王道に取り入れた先駆者。
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5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 15:37:47
初期〜全盛期のロック・ポップス路線から急激にサウンドやビジュアルが変化した際、ついていけなくなったファンがいる。
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4: 4コメさん 「好き」派 2026/09/01 08:06:20
デビューから四半世紀以上が経過しても全国アリーナ規模のツアーを完走し続けるバイタリティがすごい。
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3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 20:40:26
過去の交際報道やプライベートの話題が先行し、本業の音楽活動の印象が薄れてしまった時期がある。
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2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/31 20:06:53
左耳の聴覚障害など歌手として過酷な試練を抱えながらも、決して歌うことを諦めない不屈の精神に胸を打たれる。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/31 01:47:30
世間から何を言われても浜崎あゆみというスタイルとアイデンティティを貫き通す姿がかっこいい。
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