デビュー当初は母・松田聖子さんの影響力が強く打ち出されたため、実力以上の厚遇2世タレントのゴリ押しという厳しい見方をされることがありました。
10代前半のデビュー曲などでは、偉大な母親と比較されて歌唱力や声のインパクトがまだ物足りないと評される場面がありました。