24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 03:43:23
哀愁や影、シリアスなテーマを帯びた楽曲が多く、底抜けに明るく爽快なポップスを好む層には馴染みにくい。
+4
-2
23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 11:19:37
どの曲を聴いても米津節が前面に出ており、メロディの展開やリズムパターンが似通って聴こえることがある。
+6
-4
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 00:16:06
独特のコンテンポラリーダンスや前衛的な映像演出が、楽曲の世界観と乖離しているように見えてついていけないことがある。
+6
-6
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 04:05:18
言葉選びが文学的・観念的すぎるあまり、ストレートな分かりやすさや日常的な共感を求める人にはとっつきにくい。
+4
-6
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 22:12:01
母音の引き伸ばし方や特有のこぶし・しゃくりが強く、人によってはくどく感じて好みが分かれる。
+3
-5
19: 19コメさん 「好き」派 2026/08/24 18:27:50
深く響く中低音から伸びやかな高音、独特のしゃくりや息遣いまで、感情の機微を伝えるボーカルの説得力が強い。
+6
-3
18: 18コメさん 「好き」派 2026/08/24 07:12:46
日常の情景から生死観や人間の孤独までを美しい日本語で描き出し、まるで一編の純文学や詩を読んでいるような余韻がある。
+4
-4
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/23 23:39:19
ヒットの型に安住せず、KICK BACKのようにアグレッシブで実験的な楽曲をシングルで発表し続ける挑戦心がかっこいい。
+4
-6
16: 16コメさん 「好き」派 2026/08/23 18:47:27
ドラマ、アニメ、映画の世界観やテーマを完璧に咀嚼し、作品の魅力を何倍にも引き上げる主題歌を生み出す手腕が圧倒的。
+3
-1
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 08:07:38
インディーズ時代やボカロ時代の尖った毒気・ダークな世界観が好きだった古参ファンからすると、メジャーで綺麗にまとまりすぎていると感じる。
+4
-3
14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 04:13:27
天才論や他のアーティストとは別格といった一部ファンの過剰な持ち上げにより、かえって冷めてしまうという意見。
+5
-1
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/22 19:51:28
主題歌として流れた際、作品本来の余韻よりも米津玄師の曲の印象が強すぎて主客転倒に感じられることがある。
+3
-1
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/22 13:14:29
年々ライブでの歌唱力やパフォーマンスの迫力が増しており、音源以上の熱量と表現力に圧倒される。
+3
-2
11: 11コメさん 「好き」派 2026/08/21 02:51:58
作詞・作曲・編曲にとどまらず、アルバムジャケットのイラストやMVの企画・ダンスまで手がける総合芸術家としての才能に驚かされる。
+1
-5
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/21 01:10:57
洗練されたサウンドプロダクションと高い音楽性で、近年の日本のポップミュージックのクオリティを一段引き上げた。
+1
-2
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/20 17:42:18
音域の広さや複雑なリズム、独特の間合いが多く、カラオケなどで気軽に歌える曲が少ない。
+3
-3
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/20 10:13:34
Lemonパプリカ感電など、子供から高齢者まで幅広い世代に認知され、長く歌い継がれる名曲を生み出し続けている。
+3
-2
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/20 01:28:44
傷ついた心や不完全な人間性を否定せず、そっと隣に寄り添ってくれるような温かさや救いを感じる楽曲が多い。
+6
-4
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/19 09:40:12
VOCALOID黎明期からマトリョシカ砂の惑星などでシーンを牽引し、ネット発アーティストの道を切り拓いたパイオニア。
+6
-3
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/18 18:31:54
大ヒット以降、テレビ・街中・CMなどで頻繁に流れすぎて、お腹いっぱい(聞き飽きた)と感じてしまう。
+2
-1
4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/17 10:06:29
曲によってはオートチューンや声の加工が強く、もっと生声の自然な質感を聴きたいという意見がある。
+4
-3
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/17 04:36:31
邦ロック、歌謡曲、R&B、ファンク、民族音楽、エレクトロニックなど、多様な要素を現代的なJ-POPへと昇華させている。
+2
-1
2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/16 19:37:39
キャッチーでありながら一筋縄ではいかない不協和音や転調を巧みに取り入れた、唯一無二のメロディラインが素晴らしい。
+1
-4
1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/08/16 00:53:33
変拍子、複雑なリズム、転調、詰め込まれた言葉数が多く、BGMとして気楽に聴くには重く疲れてしまうことがある。
+5
-6