27: 27コメさん 「好き」派 2026/09/07 20:57:31
近年のYouTube歌唱動画や特別出演で見せる歌声と佇まいは、年月を経ても色褪せないどころか、さらに深みを増している。
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26: 26コメさん 「好き」派 2026/09/06 18:21:32
原曲への最大限のリスペクトを払いつつ、明菜独自の世界観に染め直したカバーは日本ポップス界でも屈指のクオリティ。
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25: 25コメさん 「好き」派 2026/09/06 01:38:11
松田聖子と並び、80年代以降の日本のポピュラー音楽界を決定づけた伝説的シンガーであることは疑いようがない。
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24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 20:50:19
80年代中盤のハリのあるパンチの効いた歌声に比べ、90年代以降は声のかすれや高音の出にくさが目立ち、全盛期と比べると残念に思う。
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23: 23コメさん 「好き」派 2026/09/04 01:18:13
ステージ上のクールで圧倒的な姿とは裏腹に、バラエティやトークで見せる恥ずかしがり屋で素朴、お茶目な笑顔のギャップが魅力的。
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22: 22コメさん 「好き」派 2026/09/01 13:16:43
当時の楽曲をいま聴いてもまったく古さを感じず、むしろ洗練されていて新鮮に響く。
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21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/01 02:11:16
コンサートでのファンへの語りかけやメッセージに嘘がなく、常にファンへの感謝の念をまっすぐに伝えてくれる。
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20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 20:18:00
曲の世界に入り込みすぎて泣き崩れたり、見ていて痛々しく感じたりすることがあり、プロの歌唱としてハラハラする。
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19: 19コメさん 「好き」派 2026/08/29 20:02:57
低音の重厚な響きから繊細なウィスパーボイス、サビでの伸びやかなファルセットまで、音域の広さと表現の幅がずば抜けている。
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18: 18コメさん 「好き」派 2026/08/29 05:47:06
井上陽水、玉置浩二、加藤登紀子、松本隆、来生たかおなど、名だたる作家陣が提供した名曲を、期待以上に深く解釈して名作に育て上げた。
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17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/29 02:43:49
ツッパリロック(少女A)、ラテン歌謡(ミ・アモーレ)、和洋折衷ダンスポップ(DESIRE -情熱-)、重厚なバラード(難破船)など、何を歌っても完璧に自分の世界にしてしまう。
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16: 16コメさん 「好き」派 2026/08/28 20:29:16
衣装、ヘアメイク、振り付け、楽曲のアレンジに至るまで自らこだわり抜いて提案していた先駆者。時代をリードするファッショニスタでもあった。
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15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 03:33:14
テレビ出演や公の場への露出を頑なに拒む姿勢が、気難しさやファンへの不親切さとして映ってしまうことがある。
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14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/27 22:33:40
ただ上手いだけでなく、人の心の痛みや切なさ、孤独に寄り添う歌声。聴く者の胸を強く締め付ける魅力がある。
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13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 15:19:43
チケットが非常に高額であったり、限られた会場でしか行われないため、一般のリスナーが生の歌を聴くハードルが高すぎる。
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12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 09:10:37
歌姫シリーズが大ヒットした反面、カバー歌手としての印象が強まり、本人のオリジナル曲のヒットが続かなかったことへの物足りなさ。
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11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 09:57:44
過去の出来事に対していつまでも頑なな印象があり、もっとオープンに活動してほしいというもどかしさを感じる。
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10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 02:23:38
過去の恋愛騒動や人間関係、金銭・家族トラブルなどの報道があまりにも強く印象に残ってしまっている。
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9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 01:24:49
ささやくような歌い方や極端に声を抑える演出が多く、何を歌っているのか歌詞が聞き取りづらい時がある。
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8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/25 15:13:22
倖田來未、中島美嘉、その他現代のシティポップ・昭和歌謡再評価のムーブメントなど、世代やジャンルを超えて数多くの歌手にリスペクトされている。
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7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/25 03:20:04
目線の配り方、指先の繊細な動き、マイクの持ち方・離し方まで計算し尽くされたかのような美しいステージング。
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6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 02:47:03
一時期の過度な痩せ方や痛々しい姿がワイドショーで取り上げられ、音楽以外のネガティブな話題が先行してしまった。
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5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/24 18:35:18
ミ・アモーレとDESIREで2年連続日本レコード大賞を受賞した全盛期のカリスマ性と実力は、80年代アイドル界の頂点だった。
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4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 06:55:49
長期の活動休止や突発的な休養が多く、コンスタントに活動してくれないため、ファンをやきもきさせることが多い。
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3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 19:30:54
90年代以降のオリジナル曲は実験的・ダークな路線が多くなり、かつてのような親しみやすい大衆的なヒット曲が生まれにくくなった。
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2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/23 11:01:07
1曲ごとに曲中の主人公が乗り移ったかのような憑依型のパフォーマンスは唯一無二。もはや歌手というより名女優を見ているよう。
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1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 01:25:39
難破船などに代表される悲壮感やダークさが強すぎて、気軽に聴けない、重苦しくて疲れると感じることがある。
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